お悩み相談に関して(お返事の予定など)

20140912毎月ダイアリーに「お悩み相談の回答」へお返事を載せるのが恒例になりつつあります。

このひと月は単なるお返事だけでなく、「悩みの続編」も沢山いただきました。

二度目以降の回答をすべて、お悩み相談に載せると、新規の方や久しぶりのご相談の方の回答が遅れすぎてしまいそうなので、こちらのほうに簡易版のようなお返事をまとめて載せていこうかと考えています。

また、この先、お返事しようと思っている方にも、まずここで回答予定をお伝えしておいたほうがいいようにも思えてきました。
メールをいただいた順に答えているので、回答が載るまでに、ひと月近く時間が空いてしまうものですから(これは、本当にごめんなさい)、せめて、ここで先に回答の予定があることをお知らせできればいいかと。

とはいえ、毎月いただく相談数が違うため、全員に回答できる保証もなく、そこもまた、本当に申し訳ないのす。
少しずつ回答数を増やせるように努力してまいります。

というわけで、ここからは「悩みの続編」をいただいた方への簡易版回答と、これから回答を載せる予定の方へのお知らせです。

※8月16日以降にいただいたメールには、まだ目が通せておりません。申し訳ありませんが回答は、こちらにあるお名前の方々のあとになりそうです。

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◆ふぇりーちぇさん
今回も簡易版の回答で申し訳ありません。
でも、うれしいお便り、ありがとうございました。
新たな出会いがあったのですね。

「交際すべきではないかも」というのは、その通りかもしれませんが(なにせ、調停中というのは微妙な状況ですものね)、ここまで苦しんできた、ふぇりーちぇさんの魂を温めてくれる方が現れたというのは、私にとっても、大変うれしいニュースです。

相手が既婚者かどうかが分かるまで、淡い期待に留めておかれるのが賢明だと思います。カップルになるだけが男女の交流ではないし、今はまず、ご自身の調停を終わらせてしまいたいですね。

◆どーなつさん、
いいんですよ、私の回答への返事なんて気になさらないでくださいね。

でも、私の言葉が届いていたことを、こうして教えていただけてうれしかったです。

相変わらず、辛い状況ですね。
でも、どーなつさんが「困難の中でも前を向く」という姿勢を持とうとしていらっしゃるのがメールから、しっかりと伝わってきました。

私からのアドバイスはひとつだけです。

「ご主人」を信じるのではなく、「お二人のこれまでの絆」を信じてください。
ずっと一緒に人生を歩んできたのです。ときには、どちらかが道に迷うことだってあります。
それでも、信じていて大丈夫。二人の絆を信じていれば、道に迷ったご主人が「本来の道」に戻ってきてくれる日がきっと来ると思います。
ずっと応援しています。

◆たまさん、
私の言葉が、たまさんの力になったと聞いて私のほうも心からうれしく思います。

人と人の関係って、不思議な縁です。
こうしてここで、たまさんとコミュニケーションが成り立ったのも、何かの縁ですものね。精一杯、応援させていただきます。

彼とのことですが、「荷物を送ってほしい」ということは繰り返し訴えてもいいと思います。それは人と人とのケジメです。もちろん、ケジメをつけないままにしておいてもいいのですが、遠慮する必要はないと思います。

「俺のことを最後まで理解してもらえなかったんだね」という彼のセリフは少し卑怯に思いました。理解させなかった彼も悪いのに……それが私の正直な感想です。

新たに現れた方についての困惑は、どうしましょうね。
1枚カードを引きましたが、今のたまさんに必要なのは「正確な情報」と出ています。

彼とのやり取りのなかで、彼のことをいろいろと教えてもらってみてください。そうやって、彼への理解を深めていくと、たまさんの彼に対する気持ちがハッキリしてくるでしょう。まずは理解から。それをお勧めします。

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続いて、これから回答を書こうとしているのは以下の方々です。

クミさん、個性的な質問をありがとうございます。近日お返事アップいたします。

かずえさん、そしてミルクさん、お返事遅くなっておりますが、掲載を予定しております。もうしばらくお待ちください。

たえさん、お久しぶりです。
とても苦しい状況のようで、すぐにもお返事したいのですが、順番待ちですみません。今月中には掲載できると思います。
一言だけ先に。
大丈夫ですよ。許せる日は来ますからね。

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※この記事は、ジューン澁澤監修コンテンツ『二人が出逢った理由』の「june’s Diary」の転載です。詳しくは「june’s Diaryの転載を開始します」という記事をご覧ください。

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