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  • 出会わないほうがよかったの?

    出会わないほうがよかったの?

    20130920「この人に出会えてよかった」と思えるかどうかは、あなた次第です。

    このことを忘れないでください。

    ひどい別れ方をしようと、苦痛に満ちた「待たされる日々」を送らされようと、
    その人に出会わなければ、決して知ることがなかったことは何かしら必ずあります。

    これは簡単に言えば、「物事をポジティブにとらえることが大切だ」ということ。
    でもなぜ、ポジティブにとらえることが大切なのか、分かりますか?

    あなたのためです。
    あなたの苦痛を癒すためです。

    苦しいこともいっぱいあったけれど、「苦しんだだけの価値はあった」と思えたとき、
    あなたの心に刺さったトゲは解け始めます。

    カラダと同じく、心も生きています。
    今日は絶望しかなくても、あなたの心が持つ再生力を信じてください。

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  • ネガティブな想いを溜めないコツ

    ネガティブな想いを溜めないコツ

    20130913イヤなことが起こると、それを数日、引きずってしまうときってありますね。

    その内容によって、あるいはショックの大きさによって、引きずる日数に違いはあると思います。これは当然のこと。

    でも、「私は、ささいなことでも長く引きずってしまうタイプ……」と悩んでいるなら、これからお話することが役に立つはず。

    「エビングハウスの忘却曲線」という理論をご存じですか?
    簡単に言うと、記憶が脳から失われていくのは、エビングハウス氏が実験によって導きだした「忘却曲線」にそっていて、暗記したことを忘れずにいるためには、定期的に復習する必要があるということ。
    暗記ものの勉強をするときなどに役立つ知識として、最近はあちこちで見かける用語です。

    でも、実はこれ、「忘れたいこと」にも役立つ知識だと思います。

    エビングハウスの忘却曲線理論から導かれた学習法によれば、その日のうちに一度、次の日に一度、そして一週間後にもう一度、「復習」をすると、記憶がしっかり定着するそう。

    ということは、「イヤな目に遭った」という体験を、その日のうちに家族に話し、次の日に同僚に話し、一週間後に恋人とのデート中にまた話し……なんてことをやっていると、ネガティブな記憶が脳にどんどん定着してしまいます! その結果、「何日経っても忘れられない。まだ腹が立つ。まだ落ち込んでいる……」ということになってしまうわけです。

    もちろん、私たちが遭遇するイヤな出来事のなかには、繰り返し思い出し、忘れないようにしていくべき教訓的なこともあります。あるいは、じっくり考えてみる必要を感じる出来事も。
    けれども、ちょっとしたトラブルにまつわるネガティブな想いについては、サッサと忘れてしまうのが賢明。だから、「記憶の復習」は止めましょう。

    そのためには自分の脳に、「この出来事は、もう処理済み。忘れていいよ!」というサインを送るのが効果的です。

    たとえば、ちょっとしたミスにまつわる記憶は、すぐにしっかり「ごめんなさい!」と謝ることで処理済みにできます。「あとで謝らなきゃ……」と思いつつ先延ばしにすると、記憶に刻みこまれるのでNG。

    軽くショックだったことは、すぐに連絡がつく友人に「がーん、こんなことがあったんだ……」と話してしまい、ちょっとなぐさめてもらったら、それで処理済みです。「明日また、あの子にも聞いてもらおう」と思うのは止めましょうね。

    このシンプルなルールに従えば、ネガティブな気持ちを忘れるのが上手になると思います。
    毎日をラクに生きるには、簡単なコツを知っていることが大事なのです。

     

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  • ガマンは必要? 不必要?

    ガマンは必要? 不必要?

    20130906ガマンが必要なときと、ガマンをしないほうがいいとき……「今はどっち?」と悩むことって、ときどきあります。

    その判断は、あなたの頭が下すのではありません。
    あなたの身体が下してくれます。

    頭が求める「もっともっと!」という声ばかりに耳を傾けないでください。
    身体が求める「もう苦しい!」という声も聞き取るようにしましょうね。

    カラダが嫌がっていると分かっているのに、どうしてもガマンしなければいけないとき、私はカラダの一部に「ごめんね」と謝ります。
    そして、あとで「お詫び」を送ります。

    お詫びは、壊れた組織を修復するための栄養だったり、特別な回復の時間だったりと、いろいろ。

    今日は、しょぼしょぼする眼に、こんなお詫びをしました。
    ブルーベリーは、疲れた眼が一番喜ぶ特効薬。みなさんも、ぜひ。

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  • 上手な断捨離……罪の意識にとらわれずに捨てるには?

    上手な断捨離……罪の意識にとらわれずに捨てるには?

    20130830私の肩書きは、もろちん「占い師」。でも、一日の大半は、読むこと、書くこと、で過ぎていきます。
    対面の鑑定をやっているわけではなく、「執筆」が仕事のようなものなので。

    写真は、「もう処分する」と決め、引き取りを持っている読後の本たち。
    次から次へと本を買うため、数カ月おきにリサイクルしないと家の中が本で埋まってしまうので。

    ざくざく読んで、ざくざく書きます。
    毎日、人の言葉を読んで、「栄養」を取り込んでいる感じです。
    書いてばかりいると、出てくる言葉も細ってくるのが分かります。

    買っては捨てて……。
    そう思うと、罪の意識が湧きますが、
    そんなときは、こう思うのです。

    入れては出して。
    その循環が生きること。

    モノを捨てられずに悩む人に、この言葉を贈ります。

    本でも服でも道具類でも、そのモノに宿った「栄養分」をしっかり自分に取りこんだら、残る「形骸」は捨ててしまって大丈夫。
    使わなくなったモノを取っておくのは、中身を食べたあとの缶詰めを引き出しに詰め込んでおくのと同じことです。

    抜け殻には成仏してもらい、さっぱりとした空間で、生命の循環を今日も続けていまきしょう。

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  • 愛他心を支える呪文

    愛他心を支える呪文

    20130823イヤな感じの人でも救おう。
    私も、ときにイヤな感じの人だから。

    ダメな人でも守ろう。
    私も、ときにダメな人だから。

    人に優しくなれないとき、私がつぶやく言葉です。

     

     

     

     

     

  • 見えないものにも敬意と感謝を

    見えないものにも敬意と感謝を

    20130816この写真は、バリ島の民家の玄関先で見かけた、お供え物です。

    といっても、誰かに「これは、お供え物です」」と教えてもらったわけではなく、ひと目見ただけでパッと「これは神様へのお供えだな」と分かってしまったから不思議。

    調べてみると、直感どおり、「チャナン」と呼ばれるバリ・ヒンドゥー教に独特のお供えの風習だそう。
    どんな形をしていようと、どこに置かれていようと、「これは神に捧げられたもの」と感じられるのは、なぜでしょうね。

    目に見えない存在に何かを捧げる心……そういうのは人間の根源にある意識のひとつなのかもしれません。

    見えないものにも敬意と感謝を。

    そうした心の持ちようが、こういう形で表わされて土地というのは、なんというか、「空気感」が違う気がします。
    だから、バリ島は空気の密度が濃いような、神の存在で満たされているような、そんなイメージの漂う土地。
    空気を共有している「存在の豊かさ」が、経済的な豊潤さとは違う種類の豊かさを醸し出しているように思います。

    日本もこれから多くの地域でお盆ですね。
    たくさんのお供えもので、豊かな空気が生まれますように。

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    買い物も贅沢も「金運アップ」につながります

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  • いろいろと今に残る魔術の心

    いろいろと今に残る魔術の心

    20130809ブレスレットが好きです。

    最近のお気に入りは、青い石のものとシルバーとの重ねづけ。

    夕暮れの空の最後を飾る濃いブルー。
    この石はなんという名前だっけ?
    ごめんなさい。パワーストーンにはあまり詳しくありません。

    でも、深みのある青は乙女座の色。そして、シルバーは蟹座に属するメタルです。

    乙女座的な分類パワーを駆使して、蟹座のテリトリーである家の中を片づけていく……そんな毎日を送っている今の私に、しっくり来る組み合わせ。

    アクセサリーというのは「感染魔術」の一種です。
    ものすごく簡単にいえば、「触れ合ったものの影響は、互いの身に残る」という魔術の実践なのです。

    キレイなものに触れたいのは、そのキレイさに感染したいから。
    好きな人に触れたいのは、相手の魂の一部を、この身に残したいから。
    選挙活動で、候補者が街中の人と握手をしたがるのも、自分のことを、その人の一部としてほしいから。

    魔術の心って、現代にだって、いろいろと残っているのです。

     

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  • 特別な存在になる秘訣

    特別な存在になる秘訣

    20130802

    ありきたりの昼と夜の変わり目に訪れるスペシャルな夕映え。
    特別な時間というのは、いつだって短いものです。

    色づいた空はあっという間に暗闇に変わっていくからこそ、その短い時間が特別いとしく感じられるわけで、そんな儚い時間ほど、不思議と心に残ります。

    愛する人から「特別な存在」だと思ってもらうためには、夕暮れの空のような「いつもと違う姿」を、ときどき、ほんの少し、見せてみましょう。

     

     

     

  • あなただけじゃない

    あなただけじゃない

    20130726悩んでいるとき。苦しんでいるとき。

    周りのみんながすごく幸せそうに見えて、「どうして自分だけ、こんなに辛いの……」と思ってしまうこと、ありますよね。

    でも、あなたの苦しみは、あなただけの苦しみでは決してありません。

    数万人にひとりの難病でさえ、地球上には苦しみを分かち合える同志がいるのですから。

    初めて体験する苦しみに見舞われたら、経験者の話に耳を傾けてみましょう。

    今はネットでもたくさんの経験談を見つけられる時代。
    そういう意味で私たちは幸せです。

    このサイトの「お悩み相談コーナー」も、あなたの孤独を癒す役に立つときがあるかもしれません。

    あなたと同じように心を痛めていたり、あなたとは違う立場だけれど同じように苦しんでいる人たちの存在を実感してもらえたら、と思います。

    あなたはひとりじゃない。
    実は、そういうメッセージをこめて、お悩み相談コーナーを作りました。
    これまで、たくさんのご相談をありがとうございます。

    回答が追いつかず本当に申し訳ないですが、このコーナーでは出来る限り、多様なお悩みを取り上げていきたいと思っています。
    そうすれば他のみなさんにも参考になる話が見つかるかもしれないと思っているためです。

    最近、お悩み相談コーナーに回答を載せた方からお礼のメールや、その後の状況のお知らせ、追加の質問をいただくことが増えました。

    二度目のお返事が書けずに申し訳ない想いが募っていますが、「参考になりました」、「言われたことを考えてみます」、「そうしようと思います」といったメールをいただくと本当にうれしくなります。

    出来ることなら、その苦しみを乗り切ったときにも、またお便りをいただければ、と願っています。ここで紹介させていただけたらいいなぁ、と夢見ています。

    ひとつ、またひとつ、苦しみを乗り越えていく経験は決して無駄になりません。いつか誰の役に必ず立つでしょう。

    そうやって世界はつながっている。そうやって私たちはつながっている。

    あなたはひとりじゃありません。
    世界の輪のなかにいることを忘れないで。

    ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    ※この記事は、ジューン澁澤監修コンテンツ『二人が出逢った理由』の「june’s Diary」の転載です。詳しくは「june’s Diaryの転載を開始します」という記事をご覧ください。

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    元気を出すのに必要なのは“引き金”

     

  • 夏のあいだは夏のモードで

    夏のあいだは夏のモードで

    20130719夏は解放的な季節です。
    扉や窓を開け放ち、首回りのボタンを外し、サンダルの先から足の指をのぞかせ……そうやって、空気も体も解放するのが似合う季節です。

    魂もまた、肉体から解き放たれやすくなる季節が夏。
    なんだかボンヤリするのは身体的な夏バテだけではなく、魂がちょっと遠出をしているせいかもしれません。
    だから夏休みは他の季節の休暇より長く設定されているのでしょう。
    心ここにあらず……では、仕事も勉強も、はかどりませんから。

    でもそれが夏のモード。

    なんだか気合いが入らなくても大丈夫。今、外を旅している魂が秋以降のあなたに実りをもたらしてくれるはず。夏のあいだは気楽にいきましょう。

     

     

     

  • 止まない雨はありません

    止まない雨はありません

    20130712「明けない夜はない」という言葉があります。

    でも、私は「止まない雨はない」という言葉のほうが好きです。

    どちらも同じく、辛い状態がずっと続くことはないことの比喩ですが、夜明けは毎日、規則的にやってきます。

    でも雨のほうはもっと不規則。
    まだまだ降り続くかな、と思っていても、ピタッと止むことも多いもの。

    今、心に降っている雨だって、突然に晴れて日が射す可能性はあります。

    「これらもずっと、この不幸が続くのか……」というネガティブな予測は気持ちを重くするだけ。
    「天気」も「運気」も変わっていくものです。

    「心が晴れたら何をしよう?」
    そんなワクワクを忘れずに。

    止まない雨はありません。

     

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    誰かのことを想うとき……わたしたちは救われているのです

     

  • カードを引くときは意識よりも魂のおもむくままに

    カードを引くときは意識よりも魂のおもむくままに

    20130705タロットカードを使った占いは、正確に占うためのコツがあります。

    あなたは右利きですか? 左利きですか?

    右利きの人は左で、左利きの人は右で、つまり、利き手とは違う方の手で、「カードを引く」ボタンを押してください。

    できるだけリラックスして、指がボタンを押したいタイミングに身を任せましょう。

    利き手とは逆の手というのは、あなたの「魂」の力が反映されやすい手。それに対して、よく使う利き手のほうは、あなたの「意識」が反映される手です。

    ちょっと話がそれますが、スポーツ選手やレーサー、武道家といった人たちが「意識しすぎて今回は失敗した」と言っているのを聞いたことってないでしょうか?

    彼らは「瞬間」の動きによって勝敗が決まる場にいるスペシャリストです。その人たちが口をそろえていうのは、「意識」について。

    「頭で考えすぎるとうまく行かない」「うまくやろうと意識すると逆効果になる」――こうした感覚を彼らはたいがい経験しているようです。

    カードを引くのも彼らのワザに少し似ていてね、「意識」を働かせるのは失敗のもとになります。

    あなたにとって本当に必要なアドバイスをカードから引きだすには、過剰な意識を外に追いやるほうがいいんです。

    「このタイミングかな……もうちょっとかな……今かな……えい!」なんていうふうに、意識的にボタンを押すタイミングを決めないでくださいね。

    結果を読んでも、なんとなく納得いかない気がして、もう一度、占い直したくなってしまうはずです。

    携帯電話やネットの占いでは、決定ボタンに利き手と違うほうの指を置き、自分の呼吸に気持ちを集中しましょう。

    少し意識がボンヤリしてくると思います。そうすれば、なにも考えなくても、あるタイミングで指が勝手に決定ボタンを押してくれるはず。「あっ、押しちゃった……」というぐらいがベストなんです。

    そういうときは不思議なことに、カードのお告げを素直に聞けると思います。この感覚の違いをぜひ、試してみてください。

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  • あの場所に、もう一度行ってみましょう

    あの場所に、もう一度行ってみましょう

    20130628前回のダイアリーで、今後の星まわりのお話をしました。今回はその続きを少し。

    木星というのは膨らまし粉みたいな作用を果たす星です。この星が蟹座に移るこの夏は、とても懐かしい場所のことを思い出す機会が増えてくると思います。
    その記憶の中に、あなたの魂が今、求めているものの手かがりが見つかるかもしれません。

    この夏の旅行計画がまだ決まっていないなら、かつて訪れたことのある懐かしい場所に向かってみてくださいね。

    記憶というのは、そのときの光景を「目で見ること」で、よりクッキリと想起されるもの。思い出のスポットで過ごす時間を持てば、忘れていた大切なことを思い出せるかもしれません。

    かつて、その場所に向かったときと同じ人と一緒に訪れれば、「二人を結びつけてくれたもの」を再発見できるでしょう。

    かつて、その場所に向かったときとは違う人と訪れれば、あなたの魂は密かに何かを感じ取るでしょう。あのとき一緒だった相手が、あなたの人生にとって、どんな存在だったのか――その意味に改めて気づくと思います。

     

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  • “‘13年後半は柔らかい色と形が人気に “

    “‘13年後半は柔らかい色と形が人気に “

    20130621イーストプレスさんの雑誌『開運貼』でいつも「Dairy fortune」部分の連載を書いています。
    6月に発売になるのは’13年後半の運勢特集号。今回はこちらの総合運も担当させていただきました。

    木星が蟹座に移る6月末以降、どんな生き方、あり方に注目が集まるか。そんなことも巻頭部分で書いています。もし興味がありましたら、ご覧ください。

    星まわりから見ると今後は、心がなごむ淡い色、角ばっていない形、柔らかい素材――こうしたものが人気を得る時期となります。

    ほわわんとした色を身にまとい、眉のカドを柔らかく描いて、ふんわりと優しい笑顔を浮かべれば、きっとあなたも人気者に。
    新たな絆がまたひとつ、ふたつ、と増えてくるでしょう。

     

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  • 魂のなごみ場所をどうぞ

    魂のなごみ場所をどうぞ

    20130614梅雨の季節に少しユウウツさを感じていませんか?

    日射しが欲しいですね。

    日射し替わりに、木漏れ日の写真をどうぞ。。。
    あなたの魂を風景のなかに遊ばせてください。