カテゴリー: 運命と魂と幸せ

  • 癒しをもたらすもの

    癒しをもたらすもの

    20150814最近、クラゲの癒し効果が話題ですよね。
    ふわふわと舞い踊るようなその動きが癒しをもたらすそうなのですが、動いていない静止画像のクラゲでも十分、癒される気がします。

    私が思うに、クラゲの姿に癒されるのは、彼らが「カド」をもたないからです。

    まあるい本体、曲線的な足――角張ったところがまったくありません。
    浮遊している姿も、まるで魂をふんわりと遊ばせているイメージですよね。

    「癒し」とは「緊張」の反対にあります。
    優しく撫でてもらったり、水にポッカリ浮かんだり、いい香りを胸いっぱい吸い込んでから、ふぅっと息を吐き出したり……こういったことは、いずれも「癒される」と感じる瞬間ですが、どれもこれも「緊張がほぐれる瞬間」です。

    今年も厳しい暑さが続いていますが、あなたに癒しの瞬間がたくさん訪れますように……。

  • 言葉の深みを感じる日々

    言葉の深みを感じる日々

    20150626このところ、お悩み相談コーナーにいただくメールに思わず、「深い言葉だ……」と感心してしまうことが、かなり多くなりました。

    言葉をね、相手の魂に伝えるのは私が仕事。でも、私の魂にみなさんの言葉がじんわり響いて、しんみり、一人、うなづいてしまうことが続いています。

    えぇと、なんというのでしょうか……みなさん、頭だけでなく「心」が賢くて、深い魂を持っている――そんなふうに思うのです。

    現実の切なさに苦悩しつつ、でも、その苦悩のうちから“人生の真実”を見事につかまえて、さらにまた魂の深みを増していく……そういう方がたくさんいると感じます。

    そういう方々とここで出逢えたことがうれしくて……出逢いの神秘をもたらす運命に感謝しています。

  • 「優柔不断」は悪いこと?

    「優柔不断」は悪いこと?

    20150515今回のショットは、原宿に期間限定でオープンしていた「うなぎパイカフェ」でいただいた和風のデザートです。
    (下地部分が、うなぎパイ!)

    和の色合いが優しくて、心が和むなぁ……と思ったのですが、考えてみれば「和風」の和(ワ)は「和み(ナゴミ)」と読むのですよね。

    日本の“和の心”というのは、人の心を和ます優しいものなのだぁと改めて感じました。

    でも、なぜ和の色はこんなふうに優しい色なのか、日本の伝統色について調べてみると、「濁色系」という言葉が見つかりました。

    原色に白と黒が混ざったことで出てくる「濁り」が和カラーの特色のひとつなのだそう。

    混じりけのない透明度の強い色には出せない“和み感”は「濁り」によって出るのだと考えると、「濁ってみる」のも悪くないですね。

    白か黒か――キッパリ決められず、迷ったり悩んだり……そういう「濁り」が今のあなたの心にあるなら、この和菓子のような色合いに、あなたの魂は今、染まっているはず。
    意外に優しいオーラを発していて、人々を和ませているかもしれません。

    「優柔不断でダメな私……」なんて、自分を否定しないでくださいね。

     

    aurora_ban

  • 何かが起きている景色

    何かが起きている景色

    20150508ゴールデンウィーク、いかがお過ごしですか?

    一本の木を囲んで、不思議な演奏をしている人たちを公園で見かけました。

    なんとなく神秘的な光景で……。

    演奏者に木から音が降りてきているような、
    あるいは、木が音楽を吸い上げていくような。

    どちらにしても、そこに何かしらの“交流”が生まれている気配がありました。

    目には見えなくても、そこに何かがある――こういう感覚が芽生えるときってありますよね。
    神秘に触れる瞬間というのは、人生のなかの幸せなひとときのひとつ。
    そんな気がした昼下がりでした。

  • キラキラと輝くコツ

    キラキラと輝くコツ

    20150424キラキラしてる人って素敵ですよね。

    ところで、キラキラ輝いていられる秘訣といえば「充実感」だと言われがち。
    化粧品やら健康食品やらのコマーシャルでは、「毎日が充実しているから輝いていられます!」なんていうふうに語られます。

    確かに充実した日々を送っていれば、イキイキできます。
    でもね、「キラキラ感」というのは、「光の反射」によって出てくるもの。ダイヤモンドの輝きは、カット数の多さ、つまり多面性がもたらすもの。
    光をさまざまな角度で受け止めるから、キラキラ輝いて見えるわけで、人間だって同じです。

    いろんな面を持つこと。
    いろんなことに興味を持つこと。
    いろんな人から刺激を受けること。

    多面的に生きていれば、仕事や趣味が充実していないときであっても十分、輝いていられます。

    さて、来週から連休ですね。
    いろんなものを見て、触れて、味わって、あなたの多面性を増してください。

    お仕事続きの方は(私もですが)、いろんな経験をして帰ってきた友人のお土産話に期待しましょう!
    輝きを分けてもらえるはず……。

     

    aurora_ban

  • 新たなものと新たな門出を

    新たなものと新たな門出を

    20150102あけましておめでとうございます。

    今年もみなさんに何かしらの知恵や希望を……そんなつもりで最初のダイアリーを書き始めています。

    新たな年になったら、新しいものをひとつ。
    これは私が心がけているシンプルな開運法です。

    手垢のついていない「まっさらなもの」が持っているのは浄化のパワー。過去の悲しみや後悔を洗い流し、未来への一歩を切り開いてくれます。

    さて、私が今年、選んだ新しいものは、タータンチェックのマフラー。この冬の流行アイテムですよね。

    タータンチェックが大好きな友人がいるのですが、その子が好きなものは今、他にもいろいろ流行り出していて、その子にいいツキが回ってきているなぁと感じる日々。
    なにせ、自分が好きなものが流行する年というのは、その本人にとって、いい年になるものです。

    あなたが好きなものも今後、流行ってくるかもしれませんね。そうなったら、ツキが回ってきた証拠なのです。こういうサインを、お見逃しなく。

    aurora_ban

     

     

  • 心に希望のともしびを

    心に希望のともしびを

    20141226今月のダイアリーは、みなさんへのお返事で埋まってしまい、他の方には申し訳ありませんでした。

    今年最後になるダイアリーには何か明るい話を……と思ったのですが、しんみりと終わってもいいような気がしてきて、自作のキャンドルの写真を贈ります。

    年末というのは、ネオンで街がキラキラしているし、テレビも豪華な特番が続き、どこもかしこも華やかなムードですよね。

    だけど、その華々しい世界と自分の現状を比べ、ため息をついている人も実際のところ、たくさんたくさんいると思います。

    街を歩くカップルや、テレビで紹介される幸せな家族の姿に、嫉妬にも似た切ない気持ちが湧き上がり、そんな自分に哀しくなってしまう人も少なくないでしょう。

    ときどき思うのです。
    私たちが見ている世界は、みんなで「幸せなふり」を続けている滑稽な世界なのかもしれないな、と。

    仲良く手をつないでいるカップルも、実はそれぞれの胸に深い悲しみを抱えているかもしれません。
    幸せそうに見える家族も、何かしらの苦難の種を、みんなで必死に乗り越えようとしているのかもしれません。

    もしもあなたが今、幸せから取り残されていきそうな気分になっているとしたら……それでも、心に希望のともしびを灯して、新たな年に踏み出しましょうね。

    運命の輪は休みなく回っています。
    一歩先に思いがけない幸せが待っていることがある。
    それがこの世界のよいところです。

    どうぞよいお年をお迎えください。

    私もあと少しがんばって、ひとときの休息を取ろうと思います。

    aurora_ban

     

     

  • 左足から靴を履いてみて

    左足から靴を履いてみて

    20141114華やかな場に出かける予定が出来ました。

    その予定が明日に迫った今日、同席する方から連絡が。
    「明日はどんな服装で行く?」という相談でした。

    だいたいのテイストを一緒に決めて、
    ひとりで洋服を選んで、ひとごこち。

    でも、「あら、靴を選んでなかった!」と気づき、靴箱をゴソゴソ。
    洋服に合う二足を出してきたものの、うーん、どっちにしよう……。

    靴といえば、「幸せ」にまつわるジンクスがありますよね。
    「いい靴を履けば、その靴が幸せになれる場所に連れていってくれる」というジンクスです。

    とはいえ、「どの靴を選ぶか?」は自分次第。

    選ぶ基準は、「どういう幸せを望むか?」です。

    私の今の気分は、キラキラした幸せではないみたい。
    ちょいと個性的で、落ち着いた秋色の一足のほうに気持ちが惹かれています。

    靴を選ぶ際、「こっちのほうがいいかな……」と思うときにはね、
    無意識ながらも「自分がどんな幸せを求めているか」が現れます。

    迷っても迷っても決められないときは
    自分が求める幸せが見えない時期。

    そういうときは両方の靴を左足から履いてみましょう。

    直観的な脳とつながっている左足から靴に足を入れると、「なんかこっちがいいかも!」という感覚が得られやすいからです。

    気にいったほうの靴こそ、あなたの無意識が望んでいる「幸せ」のシンボル。
    その靴が似合う場所に向かえば、幸せが見つかります。

    aurora_ban

     

     

  • 「幸運」については、こう解釈しています

    「幸運」については、こう解釈しています

    20140926先週は、「喜び」に関するお話をしました。
    今日は「幸運」についてのお話を。

    私が監修している「2人が出逢った理由」というコンテンツで使用している占術のひとつ、『アラビックパーツ』は星の定めを占うものです。
    この占術コーナーには、あなたがどんな幸運に恵まれやすいかを占うメニューがあります。

    どうやって占うかというと、「POF(パート・オブ・フォーチュン)」という「幸運のありか」を示す感受点(占星術の用語)を使って占うのです。

    この「PОF」の解釈は、占術家のあいだで結構、違います。
    「幸運の種類を示しているんだ」という人もいれば、「幸せを感じるポイントのことだ」という人も。

    私も最初、「幸運のありか」って、どういう意味に解釈すればいいのか、悩みました。

    でも、あるとき、何かの本に「幸運というのは「自分の欲望」と「社会の要望」が合致することを言う」と書いてあるのを見つけて、なるほど!と膝を打ったのです。

    先週の「喜びの本質」というテーマと似ていますよね。
    「幸運」というのはつまり、自分と社会が相思相愛になる状態を表すわけです。

    あなた    「私、こんなふうになりたいの!」
    社会のみんな 「いいね、その願望ぜひ叶えてよ! あなたみたいな存在がこの社会に必要だから!」

    こんな感じです。

    だから私は「PОF」を「あなたの願いと社会の要望がピッタリ合うポイント」と解釈しています。

    もしまだ占っていない方がいらっしゃったら、『アラビックパーツ』の「あなたの宿命」というコーナーの「第一のキーワード」というメニューをご覧になってみてくださいませ。

    そこに書いてある「あなたが持つ願望のなかで最も叶う可能性が高いこと」というのは、あなたの願望に対して、社会の側も「それ、いいね!」と言ってくれることを示しているわけなのです。

    ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    ※この記事は、ジューン澁澤監修コンテンツ『二人が出逢った理由』の「june’s Diary」の転載です。詳しくは「june’s Diaryの転載を開始します」という記事をご覧ください。

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  • 緑の力は癒しの力

    緑の力は癒しの力

    20140822毎年、だいだい夏は南に向かうのですが、今年は北に足が向きました。
    さまざまな流れが、私の足を北へと向けたようです。

    南の国とはまた違う自然と文化にたくさん触れました。

    緑の力。
    森の力。
    海とはまた違う「癒しの力」。

    みなさんに届ける言葉にも、森がくれた癒しのパワーが宿りそうな気がします。

     

     

     

     

  • 真夏はカラフルなものに囲まれましょう

    真夏はカラフルなものに囲まれましょう

    20140801バジル、ミント、ゴーヤ、ローズマリー、赤トウガラシ。

    夏の野菜は個性的なものが多いですね。
    それぞれみんな主張が強い!

    日差しのダメージを和らげるために、「フィトケミカル」を放つ野菜たち。太陽の強さに負けないように、アクの強さで対抗しているそうです。

    南国では、花や果物、魚や鳥も、あざやかな色をしていますよね。
    人々が身にまとう色も南国ではカラフルです。

    運気の上でも、夏は「カラフルな人」が強いのです。
    主張が強くて、個性的で、目立つ人。そんな人が人気者になる季節です。

    今年の夏は獅子座に幸運の星があるので特にそう。

    今日も身の回りに何かひとつ、色鮮やかなものを置く――。
    そういう意識で過ごすと、きっと幸運に恵まれます。

    aurora_ban

     

  • 雨の日が好きになると、生きるのも上手になります

    雨の日が好きになると、生きるのも上手になります

    20140711雨の日が多い季節が過ぎていきます。
    どんよりした空模様に引きずられて、心まで落ち込んでしまったことはありませんでしたか?

    もし、雨の日が苦手なら、雨の日だけの「特別ボーナス」を決めておくといいですよ。

    たとえば、雨の日だけの「ごちそう」を決めましょうか。
    その「ごちそう」は晴れた日には決して食べない。これをマイルールにします。

    そうすれば、
    「わーい、雨だから、今日はあそこのお惣菜を買って帰れる!」
    「あ、今日は雨だ! あのアイスを食べる日だ!」
    そんなふうにウキウキできるはず。

    ひとつに決めるのが嫌だったら、
    「次に雨が降ったら、していいこと」のリストを作りましょう。

    欲しいものを買うのも、見たい番組の録画を見るのも、次の雨までガマン。
    このリストがあれば、きっと雨を待ち遠しく思うようになります。

    天気ってね、運気と似ています。
    自分の力では変えられない――この点がそっくりです。

    だからね、どんな天気でも気分よく過ごす工夫を身につけると
    どんな運気でも気分よく生きるコツが身に付きます。
    本当です。

    まずは「雨が好きになる練習」から始めてみませんか?

    aurora_ban

  • 連休は、再生パワーを取り込んで

    連休は、再生パワーを取り込んで

    20140425早春の桜のピンクもいいけれど、緑もまた、美しいですね。

    春というのは、生命の再生の季節です。
    いったん、地上から消えていた花や緑が、再び芽吹いてくるその姿に、命の不思議さ、強さを感じています。

    失恋、失業といった悲しみのあと、もう一度、違う人や仕事に心を向けてみようという心境になった方の姿にも、魂の再生力の強さを感じるのです。

    なぜなら、また傷つくかもしれないのに、それでも、やっぱりもう一度、恋や仕事をしてみようとするわけです。もし、「希望」というものを信じていないければ、これは出来ないこと。

    以前にも、何かの話で書きましたが、私たちは「自分が見たことのあるもの」しか、心から信じる気持ちになれないものです。

    たとえば、涙を流す聖母像や、震災の衝撃をくぐり抜けた木。

    こうした「奇跡」と呼ばれるものを実際に見に行ってみたい人はあとを絶ちませんよね。そういう奇跡的なものを見たいのは「奇跡を信じる気持ち」を得て、そして、人生に「希望」を得たいからだと思うのです。

    奇跡的な存在を見るチャンスは、なかなかないかもしれません。
    でもね、春というのは誰もがいつでも目にすることのできる奇跡です。
    だから、この季節、人は外に出て、花や草に触れます。

    辛い冬をくぐり抜けたあと、私もまた、こうして再生できるーー春に触れれば触れるほど、そんな信念が強くなります。

    さぁ、連休ですね!
    みなさん、ぜひ「春」に、たくさん触れてきてくださいね。

     

    aurora_ban

  • 「運」に恵まれるための心得

    「運」に恵まれるための心得

    20140207オリンピックが始まりますね。「感動」の舞台であり、「悲運」や「理不尽さ」の舞台であり、悲喜こもごもを誰もが語らずにいられなくなるような舞台です。

    願いが叶うかどうか。それは誰にも分からないこと。
    大舞台での勝利というのは、願いが強いかどうか、実力があるかどうか。それだけでは得られないものだからです。

    「運」がある人、ない人――そんな言い方をすることもあるけれど、「運」というのは、その人の持ち物ではありません。
    もし、持ち物だったら、奪うこともできるし、捨てることも出来きます。けれども、「運を強奪する集団」とか、「運を断舎利した人」なんていうのは聞いたこと、ありませんよね。

    ベーシックなタロットカードには『世界』という名のものがあります。運命の女神フォルトゥーナが描かれたこのカードは「完成」「成就」といった解釈をされているもの。物事の完成には、運命の女神のご加護が必要であることを暗示しているかのようです。

    全部がそろっていても、「運」が来なければ完成ではない。
    じゃあ、どうしたら最後の切り札、「運命の女神の加護」に恵まれるのでしょう?

    あがいてもダメです。ご機嫌をとってもダメです。懇願してもダメです。じっと待ってみてもダメです。

    もう、何ひとつ出来ることはない。
    そう自覚している人だけが、運にその「身」を完全に任せられる人。
    運と一体になり、世界と一体になれる人。
    タロットカードの『世界』から、私はそんなメッセージを読み取っています。

    だから選手たちは、この日に向け、「もはや何ひとつ、やっておくべきことはない!」と心から言える地点まで自分を追い込んでいくのでしょう。

    もう何もできないと知っているあなたのもとに、あなたの応援する人のもとに、運が訪れますように。READING THE TAROT

  • もはや、正月疲れとか?

    もはや、正月疲れとか?


    20140110
    今週も終わりですね。お元気ですか?
    もしかして「正月疲れ」を引きずり、頭も体もキレが悪いとか?しばらく休んだあとの「日常」って普段より辛いですよね。まるで、休暇のときの「非日常的な時空間」に魂を置き忘れてきたみたいにボンヤリしがちです。シャキッとするのに効果的なのは、意識を未来にワープさせてしまうこと。
    お正月気分のなかに取り残されている魂を、未来に向けて、ぽいっと放り投げてみましょう。今年はどんな旅をしたいか、どんなものが見たいか、どういう暮らしを目指したいか、ちょっとだけ考えてみてください。
    「運」の力を借りなくても、自分で実現できそうなことを思い浮かべましょうね。あの友達に会ってないから、会いたいな……
    夏には、あの国でバカンスがいいかも……
    去年は間に合わなかったこと、やっぱり実現したい……

    そんなふうに考えを巡らせているうちに、「今」がどういうポイントなのかが見えてくるでしょう。
    「うむ、ぼんやりしている場合じゃないぞ!」と思うかもしれません。
    「よーし、次の目標のために、来週から、あれをやるか!」という気になるかも。

    1ミリでも気持ちが前向きになれば、カラダもだんだん、ついてきます。
    まずは、新たな夢に魂を遊ばせるところから始めましょう。

    ハワイアン