
ジューン澁澤初となる「ウェイト版タロット」のセミナーを開催したします!
これまでオリジナルタロットのセミナーを約3年続けてきましたが、
受講生の方々から「ぜひ、ウェイト版タロットも習いたい!」との声を嬉しいいただきました。ありがとうございます。
ウェイト版タロットを子供のころから使ってきたジューン澁澤が、知識と経験を詰め込んでお届けするセミナーにぜひお越しください。詳細はこちらからご覧いただけます!



昨年9月に初開催し、大好評をいただいた
ジューン澁澤の「自己ブランディング・セミナー」を
今年もバージョンアップし、開催いたします!
詳細は以下をご覧くださいませ。
リピーター様用の特別価格もございます!

「あなたが私を大切にしないのは、私をちゃんと愛してないからよ!」という怒りをね、抱いたことって、ありませんか?
恋人やパートナーがいる人なら、一度や二度、いえ、もしかすると何度も何度も、こういうふうに思ったことがあるかもしれません。
これは、パートナーに限った話ではありません。
だってね、私は小さいころ、自分の母親に対して、よくこう思っていたのです。
「お母さんは私のこと、ないがしろにしてばっかり! 絶対、私を愛していないんだ!」ってね。
もうね、ホントによく私、怒っておりました。
けれども、すっかり大人になった今、改めて母を見ていると分かってくることが。
「ああ、この人は昔から、普通の人よりずっとずっと注意力がない人間だったんだな……」と。
子供のころ、私がお願いしたことを忘れてばかりいた母。
だから私は腹を立てました。
「また忘れてる! あんなに頼んだのに!! ほんとにお母さんは私のことなんてどうでもいいんだ! ひどい!!」と怒っていたのです。
でもね、今は思うのです。
「愛」があるとか、ないとかの問題ではなくて、うちの母はあまりに忘れっぽいだけ。
つまり、「私という存在の価値」とは関係のないことだったんだな……と。
あなたはどうでしょう?
パートナーの忘れっぽさを「愛されていない」と感じたことありませんか?
「なんで誕生日を忘れちゃうわけ? ありえないでしょ!?」とかね。。
でもね、ありえるんですね、これが。
先天的に注意力が欠けている人ならやりがちなこと。
別に注意力の話に限らず、たいていの人間には「普通の人なら出来ることが、どうしても苦手」という一面があったりします。
たとえば、私の友人には「外泊するのが苦手」という子がいるんですね。
ちゃんとした旅行など、「よそに泊まる準備」をね、かなり万端に整えていればいいそうです。
でも、何の用意もしてないのに、「遅くなったから今日はうちに泊まっていきなよ!」とか、そういうのは絶対に無理なんですって。
うちの母が「注意欠陥障害」なら、この彼女は一種の「潔癖症」なんだと思います。
ただ彼女、誰とつき合っても、この言い分を分かってもらえませんでした。
いっくら気持ちを説明しても、
「なんでそんなに泊まるのが嫌なの? うそでしょ? 他に理由があるんじゃない?」と言われ続けたのです。
そして、最終的にはいつも「どうせ俺に本気じゃないんだろ……」みたいな話になってね、相手が失望し、恋が終わってしまうのでした。。
彼女だって努力はしたそうです。
何度かガマンして、急な外泊をしますが、いつもすごーく嫌な気分で疲れます。。
「こんなの毎週は無理!」ということになりますが、相手は理解できません。
「先週は平気だったのに、なんで?」と思えるらしく、「愛が冷めたのか?」と不審がられて、辛かったそうです。
母親にいろんなことを忘れられた私も不幸だし、
彼女に泊まることを拒否された恋人たちも不幸ですよね。
なぜ、こういう不幸がね、起こってしまうのかというと
「愛していれば、どんな欠点や難問でも克服できる!」という“神話”をね、今の世の中の人達が信じてしまっているからだと私は思うんですね。
そう。それは「神話」なのです。
クリスマスにサンタさんがやってくると信じるのは勝手だし、
愛していれば、相手のためにどんなこともできると信じるのも勝手です。
だけど、どちらも不幸になる可能性が……。
なぜなら、それは「神話」であって「真実」とは言えないのですから。。
あなたにも、ひとつくらいは何かありませんか? どんなに好きな人の頼みであっても、「これはちょっと克服できない」と思うこと、ないでしょうか?
「あるある、私は虫が苦手だから、好きな人が困っていたって、虫のいる部屋には入れないよな……」みたいに思える方は大丈夫! 相手の欠点にもきっと寛容でいられますよ。
だけど、子供のころの私みたいに
「私だったら、自分の大事な人から頼まれたことを忘れるなんてこと、絶対しないもん! 大事に思ってないから、うっかりするんだよ!」
みたいにね、考えてしまう方は注意したほうがいいかもしれません。
あなたは根性のある人ですが、「根性なし人間」が信じられず、相手の愛を疑ってしまいやすいはず。
「普通、好きだったら、こんなふうに相手を待たせたりしないでしょ!」とか、
「本気で愛しているんだったら、私を泣かせたりしないんじゃないの?!」なんて思って悲しくなってしまうこと、多くありませんか?
もし、愛されていないことに絶望しそうになったときは、私の言葉を思い出してくださいね。
「愛していれば、どんな欠点や難問でも克服できる!」というのは“神話”なのです。
異性に無理難題を吹っかける「かぐや姫」にならないようにしたいですね。
そして、(なかなか難しいけれど)困った欠点を持っている相手をまるごと愛し、許してあげられたらいいな……と思うのでした。。

本日はお知らせがふたつあります。
現在、7都府県に発令されている緊急事態宣言を受けて、Yahoo!さんが業務縮小に踏み切られています。
そのため、Yahoo!占いはしばらく更新がなくなるとのこと。
※お知らせのリンクをこちらに貼っておきます。
https://fortune.yahoo.co.jp/information/announce/202004071527.html
毎週の更新を楽しみにしていただいているみなさま、申し訳ありません。
ジューン澁澤オリジナルタロット・コンテンツの最新メニューは今後しばらく、「占い@ニフティ」さんでの掲載が一番早くなりますので、
このオフィシャルサイトのトップでの更新のお知らせは、当面のあいだ、ニフティさんへのリンクとさせていただきます。ご了承ください。
また、REQUにて受付をしておりますビデオチャット鑑定ですが、こちらもしばらくお休みさせていただきます。
自粛の影響を受けてか、ネット回線が混雑している模様で、チャットでの接続で不具合が多くなっております。
そのため、良質なサービスをお届けできそうにないため、当面のあいだ、休止とさせていただきます。
こちらについても、ご不便をおかけして申し訳ありません。
その替わりにはならないかもしれませんが、ジューン澁澤のYouTubeチャンネルで見ていただける無料鑑定をなるべく増やしていこうと考えております。
しばらくは、こちらをお楽しみいただけましたら幸いです。
◆YouTube ジューン澁澤チャンネルのリンクは以下になります
https://www.youtube.com/channel/UCrIx41XpsAAvQakTuEkWT6A

1月25日、YouTubeチャンネルを開きました。
すでに見てくださった方もいらっしゃるかもしれませんね。ありがとうございます!
キッカケは、前々回のダイアリーでもお話していた「オーロラタロットのプレゼント企画」です。
アメブロでタロットの読み方のプチ講座シリーズを作ったことを記念して、プレゼント応募をしてみたら、思いがけず、熱意にあふれるご応募をたくさんいただいたんですね。
どんなに自分がオーロラタロットのことを好きか。
このカードに惹かれている理由や、救われた体験談……。
そうしたものを丁寧に綴ってくださる応募コメントに、私、感激してしました。
でも、全員にプレゼントはできません。応募数がプレゼント数をはるかに超えてしまいました。
それで、当たらない方にも何かしらのお返しができないかな……と頭を巡らせてみたところ、「そうだ! 動画で抽選会をして、ドキドキワクワクを楽しんでもらう」ということを思いつきました。
ならば、この勢いで“YouTuber”になってみよう! ということで、急遽、新しいチャレンジが始まったのです。
そんな流れをアメブロにも書いたところ、ある方からコメントをいただきました。
応募コメントの言葉に感激して、心を動かされた結果、私が動画に挑戦しようとしているのは、まさに「言葉には力がある証」だと。
「言葉に心が思考が動いて、行動に移せたって素晴らしいですね!」とね、そんなふうに書いてくださったんですね。
これを読んで、また感動しまして。。
本当にそうだな。本当に思いがけない形でチャレンジの意欲をもらうことになり、なんだか人生って面白いな、こんなふうに動くんだな、素敵だな……と、今の私は胸がいっぱいです。
このフレッシュな“感謝の念”を忘れずに、これからいろんな動画を作っていきたいと思っています。
今はまだ、挨拶の動画くらいしかアップしていませんが、機会があればぜひ、YouTubeでジューン澁澤を検索してみてくださいね。
チャンネル登録いただければ、なお嬉しいです。
登録してくださった皆様に、今度はまた違う形で何らかのプレゼントや恩返しができるように……とも考えているところです。
そういうふうに「感謝の循環」を作っていくことを、私の2020年の目標にしたいと思っています(^^)

今日のダイアリーは「お知らせ」です。
ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、アメブロのほうで『オーロラ・タロット』のカードのプレゼント企画をやっています。
締め切りは1月26日(日)になります。
興味がおありでしたら、ジューン澁澤のオフィシャルブログをご覧くださいね。
『オーロラタロット』10名様にプレゼント致します! 応募はこちら
『オーロラ・タロット』がカードになったのは2016年のことで、早くも4年近くが過ぎました。
既に、たくさんの方に愛用していただいていますが、「買っても使いこなせるかどうか分からない……」という理由でためらっている方も多いことが分かってきました。
そこで今回は「プレゼント」という形でお届けしてみようと思います。
このサイトで『オーロラ・タロット』のメニューを普段から見てくださっている方でしたら、意外と使いやすいと思います。
知らず知らずのうちにカードに慣れ親しんでいることに気づいてくださるはず(*^ ^*)
タロットの勉強法の「プチ講座」もね、去年の秋からちょこちょことアメブロから発信していて、今年はもっと力を入れていきたいと考えています。
他にも2020年にやりたいことはいろいろとあるのですが、なにせ、冬が苦手な私です。。
なかなかスタートダッシュが切れず、軽い風邪を引いたりもして、なんとなくグズグズしておりました。
でも、公園を散歩していると、木々の先から小さな新芽が膨らんできているのが見えます。
命あるものたちは春に向けて、みんな、準備を始めているようですね。
私もそろそろ、準備にかかりたいと思います!
まだまだ冬本番ですが、みなさんも心を春に向かわせて、いろんな希望を膨らませてくださいね!


お気づきの方もいるかもしれませんが、昨日、Yahoo!占いにて、新しいタロットのコンテンツがオープンしました。
今度のタロットカードは、ハワイや極地の大自然とはガラっと変わって、「黒猫」が主題のカードです。
『シャドーキャット・タロット』という名前にしたのは、「Shadow(シャドー)」という単語に「前兆・前触れ」という意味があるからです。
猫が道を横切ることが何かが起こる前兆だったりする、といった言い伝えは世界各地にありますが、特に黒猫の姿は、中世に忌み嫌われていた魔女の姿に重ねられ、不吉な前兆を知らせる存在という偏見の目を向けられがちだったみたいです。
でも、『シャドーキャット・タロット』に出てくる黒猫は、魅力いっぱいの猫のイラストをたくさん制作していらっしゃるイラストレーター、もずねこさんにご依頼し、不吉の影など感じられない、愛しい小さな生き物として描いていただきました。
誤解や偏見にさらされた哀しい過去を持つ黒い猫。その猫が走っていたり、物陰にこっそり隠れていたり、自分の手を舐めていたりする様子が各カードに描かれています。
シャドーキャットタロットのカードを見ていただくと、「この猫の様子って、なんだか今の私みたい……」と感じることがきっとあると思います。
たとえば、鏡をじっと見つめている猫のカードを見ていると、「この猫も私と同じで、自分探しをしているのかな」と思えてきたりするし、
雪の降る日に、寒そうな部屋で丸くなって寝ている猫のカードを見ると、その姿が今の自分の心の孤独を映しているように見えてきたりします。
「これはまるで今の私……。」
そう思えるカードをあなたもきっと引き当てることがあるでしょう。
あなたの心に寄り添ってくれる猫を見つけてくださいね。
無料メニューも用意しておりますので、是非一度、Yahoo!占いでお試しください。
新しいコンテンツ、みなさんが気にいってくださったら、とてもとても嬉しいです。

本日、Yahoo!占いに、新しいタロット占いコンテンツがリリースされました。
『涙零れる感動の的中予言 ジューン澁澤~シャドーキャット・タロット』
ジューン澁澤が監修するオリジナルタロット第3段は猫のタロットです。
カードに描かれた黒猫たちの姿にあなたの潜在意識やあなたが置かれた状況がピタリと重なる魔訶不思議なカードになっています。
これまで、オリジナルタロットとして、『ハワイアン・スピリチュアルタロット』、『オーロラタロット』を制作し、ふたつのコンテンツを長年に渡り、たくさんの方に愛していただいております。
前作までは大自然の神秘からインスピレーションを受けてカード制作をしてきたため、今回、「猫」という生き物をメインに据えたカードを作るというのは私にとって新たな挑戦でした。
でも、“命のあるものの魂”が息づいたタロットカードは、人の心理の“悲喜こもごも”を繊細に読み解くのにピッタリなのかもしれません。
コンテンツの制作中は、カードの意味を読み解くことを楽しみ、深く没頭しておりました。
すべては、この企画をもちかけてくださったコンテンツプロデュースの大木さんと、今回のカードのイラストの原画を描いてくださった、もずねこさんのおかげです。
この『シャドーキャット・タロット』をタロット・ファンのみなさんに気にいっていただけますように……。
そして、いろんな悩みを抱えながら日々を過ごしているあなたに、何かしらの指針を黒猫たちが与え、導いてくれますように……。
ぜひ、新コンテンツ、ご覧くださいませ。

きちんとしたご紹介が遅くなりましたが、
ジューン澁澤と「チャット画面上」で、直接対面しながら鑑定を受けていただける「ビデオチャット鑑定」が6月中旬から別のところでスタートしております。
これまで、お悩み相談コーナーで言葉を交わしてきた方のなかにも直接鑑定を受けにきてくださった方が。
もう何年もメールのやり取りを交わしていても、はじめて顔を合わせるのはなんだか照れくさいものですね。
でも、生のお声を聴ける嬉しさはとびきりでした!
5分もすると、まるで昔からの友達みたいな気分で話し込み、これまでよりもずっと詳しく、恋や人生の状況を聞かせていただきながら、占いを進めています。
こうして対面の鑑定をしてみて思うのは、「実際に話せるっていいな」ということでした。
なにしろ、哀しいお話を聞けば「辛かったですねぇ」と、その場ですぐ、ねぎらいの言葉をお送りできます。
うれしいお話には、「よかったですね!」と反応できます。
普通は当たりまえなんでしょう。
でも、これまでの私は、メールでしか皆さんと話してこなかったので、ものすごく新鮮で、親密で、楽しくて仕方ありません。
なにしろ、みなさんの顔が見えて、笑顔が見られて、声まで聴けて……。
いろんなことをダイレクトに伝えられるので、
カードを引いて、その内容を伝えるたびに、
「うん、それはまさに当たっています!」とか、「その通りだと思います」とか、パッと言っていただけるのもありがたくて。。
なにしろ、メールのやり取りだと、こんな反応をその場でいただくことは出来ないですから。
きっかけは、アメーバさんが新たに始めるREQU[リキュー]というサービスのオープンに「良質なセラー(売り手)として参加しませんか?」と声をかけていただいたこと。
直接鑑定にトライする気は、特になかったのですが、勢いで始めることになってしまい、正直かなり不安でしたが、結局、「やってよかった!」と思える結果になって、ホッとしています。
また、直接鑑定をして気づいたこともたくさんありました。
これまでは、書き言葉で伝えるコンテンツの鑑定が中心でしたし、これからも、それは変わらないと思います。
ところで、私にとって、みなさんに占っていただく、コンテンツのメニューを書くのは、ある意味、小説を書いているような感じなんですね。
カードを引いて出てきた結果をパパっとお話するのではなく、
カードのメッセージがしっかり伝わるように、書いては消して書いて消して……。
そうやって作り込んでいくことで、カードからのメッセージをひとつも漏らさず、丁寧に正しく伝えられる――そういう感じがします。
いっぽうの対面鑑定は、それとかなり違って、
出来たてのメッセージをポンっと直に手渡す感じ。「ライブ感」がすごく強いです。
「あ、大丈夫! それ上手く行きますよ! だって、ほら見てください、これ! このカードね、これって吉兆なんですよ!」っていう感じなのです。
「丁寧さ」という点ではコンテンツの占いに叶いませんが、「新鮮なメッセージをダイレクトに伝えられる迫力」みたいなものが強く出ています。
実際、その迫力が、鑑定を受けにいらした方の心をその場でグイグイ揺さぶって、あっという間にユウウツが晴れていらっしゃったり、元気が出ていらっしゃったり……
……その姿を目撃していると、なんにも加工していないままの「ダイレクト・メッセージの力」はすごいんだな、と感じます。
書き言葉のように何度も読み返したりは出来ないですし、予約が必要ですから、コンテンツのメニューのように今すぐ読める利便性にも欠けてしまいます。
それでも、一度はぜひ、コンテンツと一味違う対面鑑定の「ダイレクトな癒し力」を感じていただきたいなぁ、と思うようになりました。
よろしければ、私の鑑定、いつか受けにいらしてくださいね。

AppStoreでリリースされたタロット専門アプリ『神秘のタロットワールド』内で、オーロラタロットとハワイアンスピリチュアルタロットがリリースされました。
● 配信マーケット:AppStore
● カテゴリ:App Store>ライフスタイル
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▼『ジューン澁澤◆魂導くハワイアンスピリチュアルタロットNewWorld』

▼心震える奇跡鑑定!【ジューン澁澤】最果ての神秘・オーロラタロット
昨夜、こちらのホームページの問い合わせページより、ジューン澁澤宛てに「鑑定について」というメールをくださいました方へ、お詫びとお願いのご連絡です。
何度か、こちらから返信させていただきましたが、
「メールアドレスが見つからない送信できません」というエラーが返ってきてしまいました。
もし、ご覧になっていらっしゃいましたら、お手数ですが、別のメールアドレスから、もう一度、ご連絡をいただけませんでしょうか。
あるいは、同じメールアドレスに、お電話番号を書いてお知らせいただければ、こちらから電話をさせていただきますので、ご検討いただけますと幸いです。
ジューン澁澤より